KCSで夢をかなえよう!

医療情報技師

医療+ITの力で医療業界を支える医療情報スタッフを育成

医療情報
医療情報分野 山田先生
医療情報技師の資格を持つ山田先生。系列企業の健診システムの開発にも携わり、その開発技術と医療情報の知識を活かして、即戦力の医療情報技師を育成しています。

山田先生 からメッセージ
IT化が進む医療現場では、電子カルテや医療システムの知識を持った人材が求められています。医療情報の技術が難しいのではと考える人もいると思いますが、一つひとつステップアップしながら学ぶ事で、医療と情報の両方の技術が身につきます。今注目の医療情報の技術を身につければ、将来、病院や企業など活躍の場も広がりますよ。


★KCSの強み

医療情報の就職に強い2つの資格を取得

強み01
医療情報の分野で最も信頼の高い「医療情報技師能力検定」と、システムエンジニアとしての能力を認定する国家試験「基本情報技術者」の両方が取得できます。

北海道情報大学・医療情報学部の教授によるメディア授業を受講

強み02
医療の専門科目となる「医学・医療」や「臨床医学」などは、北海道情報大学の医療情報学部の教授がおこないます。専門学校生でありながら大学教授の授業が受けられるのも大きな特長です。

医療系ソフト開発の実績を持つ系列ソフトウェア企業

強み03
医療情報の分野でもKCSの「産・学・研」のバックアップは万全です。系列企業の健診システムは、大分県内の病院でも導入実績があり、KCS卒業生も開発に携わっています。